出会う
海を越え、同じ時間を過ごす
応援・共創のご相談大学生が企画し、三島の子どもたちが出会う一日
学生がつくる。三島と子どもをつなぐ一日。
「知らない島」が、
「友達のいる島」へ。
篠島・日間賀島・佐久島を、学生の発想と地域の力でつなぎます。
人物・場面は企画イメージ
三島を一つの航路で結ぶ
各島で磨く交流体験
現在参加する学生チーム
日帰りでつながる一日
知らない島が、友達のいる島へ。
同じ愛知県の三河湾にありながら、島が違えば、子どもたちが出会う機会は多くありません。
学生が島の人と対話し、子どもの目線で体験を企画する。海を越えた一日の交流を、その先も続く三島と本土の関係へ育てていきます。
海を越え、同じ時間を過ごす
島の声と暮らしに触れる
学生と子どもが体験を形にする
一日の発見を、次の関係へ
一日の交流を、続いていく関係へ。出会いの先まで設計することが、この航路の目的です。
寄港するたび、友達が増える。

南知多町から篠島、日間賀島、佐久島へ。西尾市で交流した後に折り返し、日没前に各島・南知多町へ順次帰着する想定です。
西尾市 → 佐久島 → 日間賀島 → 篠島 → 南知多町
各地域へ順次帰着予定
現地写真ISLAND海の恵みと、祈りの文化。
現地写真ISLAND食文化と、島のおもてなし。
現地写真ISLAND海と里山、暮らしとアート。
各島の交流内容は、2026年8月末までの決定を目指して関係者と調整中です。
一本の航跡をたどりながら、三島で出会いを重ねる想定スケジュールです。
すべて調整中集合・点呼後、出港(時刻調整中)
交流体験 60分
交流体験 60分
30分/場所調整中
交流体験 60分
交流セレモニー(案)
各島・南知多町へ出港予定
保護者へ順次引き渡し
航路・港・乗降方法・所要時間・船舶は、船会社・関係自治体等と調整中です。
学生が考え、大人が支え、共に創りあげる。
学生が地域を知り、声を聴き、子どもの目線で企画し、当日の体験を進行します。安全判断・地域調整・緊急対応は、主催と大人が責任を持って支えます。
学生リーダー9名は、現在参加する学生チーム11名に含まれます。最大20名は、当日運営を含む想定上限です。
人物・場面は企画イメージ

学生は島の声と子どもの目線を起点に、仲間と体験を組み立て、大人と安全性を確認しながら実施へつなげます。
島の宝を、自分の目で探す。
島の人と子どもの声を残す。
仲間と「60分」の体験を組み立てる。
大人と安全面・運営方法を確認し、実施へ。
各島の体験内容・実施時間・役割分担は、学生・地域・主催で検討中です。
楽しい一日は、全員が安全に帰るまで。

子どもと学生が安心して挑戦できるよう、主催と大人が船舶・保険・救護・緊急時の判断を担います。
宿泊・夜間預かりは行わず、日帰りのみで実施します。
船舶・保険・救護体制の整備と、緊急時の判断を担います。
帰着時刻から逆算し、日没前の引き渡しを前提に航路を調整します。
船舶・保険・救護体制を含む運用詳細は、関係者と調整中です。
人物・場面は企画イメージ三島で生まれた出会いを、学生の言葉で未来へ。
西尾市での交流セレモニーでは、三島の子どもと学生が集い、一日の出会いと発見を自分たちの言葉で届け、次の交流へ向けた約束を共有します。
三島の子どもと学生が一堂に。
出会いと発見を自分たちの言葉で。
次の交流へ向けた約束を共有。
数字だけでは捉えきれない、参加者と地域に残る変化を大切にします。
「知らない島」が、友達のいる島になる。
島を越えた交流のきっかけが生まれる。
広域連携の実証と、次へ生かす知見が残る。
次の共創を育てる関係が生まれる。
参加者の声・交流の継続・学生の学び・地域連携の変化
評価方法・指標・目標値は、関係者と今後設計します。この航路を動かす、共創チーム。
三島それぞれに実行・伴走体制を整え、監督・調整・運営が連携して学生の挑戦を支えます。
一般社団法人つながり応援 理事長
一般社団法人つながり応援 理事
現場チームをリード
一般社団法人つながり応援 副理事長・全地域総合統括
氏名・所属は確認中
一般社団法人つながり応援 理事
一般社団法人つながり応援 理事
本企画は準備段階です。役割・所属のうち調整中の情報は、関係者確認後に更新します。
各島に、愛知つながり応援アンバサダー1名と女性学生リーダー3名を配置します。
企業と地域の共感を、一つの航路へ。安全な運営、学生の実践、三島の交流に活かします。
共創企業からの応援
協賛先・金額・時期は調整中企画に共感する方からの応援
方法・目標額・時期は調整中安全な運営 船舶・保険・救護
学生の実践 調査・企画・体験進行
三島の交流 子どもと地域の体験
学生の発想を、地域との対話と安全確認で、実施できる形へ育てます。
開催時期・ルート・企画骨子の案を整理
交流内容・昼食・会場・進行を調整する
船舶・保険・救護・運営体制を確定する
三島で交流し、日没前に帰着する
最終更新:2026年8月15日
各時期・内容は現時点の予定です。関係者との調整により変更となる場合があります。

沖縄・山口・宮城に続く、全国4地域目の取り組みです。
一般社団法人つながり応援が、自治体・企業・大学・地域の皆さまと連携し、愛知県の魅力を県内外へ発信する官民連携型の地域共創プロジェクトです。
観光・食・文化・産業・自然、そして地域で活躍する人々に光を当て、WEB・SNSや共創企画を通じて新しい出逢いを生み出しています。
三島つながり航路は、「愛知つながり応援」における地域共創企画の一つとして準備を進めています。
朝、「知らない島」へ向かった子どもが、夕方、「友達のいる島」での思い出を胸に帰ってくる。
学生には、地域と共に創る力が残る。その一日から、三島の新しいつながりが始まります。
応援・共創のご相談はこちら人物・場面は企画イメージ